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ネス湖大規模調査 - 1109切鮫 URL

2019/09/09 (Mon) 23:58:45

先週の新聞記事より。
まあおいらは架空の怪獣も好きだけど、
ネッシーやイエティ、ツチノコのような今でいうUMA、
昔は「未知の生物」などと呼ばれていましたが、
そういうのも大好きでした。
雑誌や新聞記事を集めてスクラップブックを作ったり、
世界地図を製図用のトレーシング・ペーパーでトレースして
自作の「世界の未知生物の分布図」
などを作成してみたものです(そういうヘンな子供でした)。

「ネス湖の怪獣」というタイトルの本、
著名なネッシーの研究者である
ティム・ディンスディール氏の日本語翻訳本も
その昔購入して読みました。

そゆわけでネス湖の大規模調査ですが、
首長竜のDNAとおぼしきものは採収されなかったそうですね。
まあ以前からネス湖は1トン級の大型生物が
何頭も生息できるような餌が存在しないという説が
流れていましたので
ま当然の結果だったのかもしれません。
ただうなぎのDNAはとても多く見つかったそうなので
ネッシーが巨大うなぎであるという説は
まだまだ否定できないのでは?

巨大うなぎが獲れたら便乗商法も変わるかもしれませんね。
巨大なかば焼きを「ネッシー焼き」って名前で売るとか、
「ネッシー重」「ネッシー丼」とか・・・。

Re: ネス湖大規模調査 A-chan URL

2019/09/11 (Wed) 23:44:36

こんばんは。
ネッシーやツチノコでドラえもんを思い出してしまいました(笑)。私も未知なる生き物が実在したなら夢があると思っていたのですが、ネス湖ができたのは恐竜時代が終わった後という事が分かり実際に夢だったんだなとガッカリした記憶があります。それが未だにネス湖の調査を行っている人々がいるなんて、世の中にはまだ夢を捨てきれない人がたくさんいるのですね。
確かにネッシーが首長竜では無く他の生物だったとしたら、巨大うなぎである可能性もありますから、これがきっかけでネス湖でうなぎ漁が盛んになったら周辺は繁栄するかもしれませんね。

余談ですが、スペインではうなぎの事をアンギラスと言うのだそうです。

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